【北海道・帯広】温泉もグルメも徒歩圏内!観光拠点にぴったりな「Guest House モモ」
北海道・十勝地方の中心都市である帯広市は、豚丼やスイーツ、天然の「モール温泉」などを楽しめる人気の観光地です。
一方、キャンピングカーで旅する際に気になるのが、車中泊できる場所。
そんな帯広で利用できるのが、今回ご紹介する「Guest House モモ(くるま旅パーク)」です。
帯広市内にありながら夜は静かで、徒歩約1分の場所にセブンイレブン、約5分の場所には天然モール温泉と、車中泊旅にうれしい環境が整っています。
今回は、地元民でありキャンピングカー乗りでもある筆者が、実際に「Guest House モモ」へ宿泊。
設備や使い勝手、周辺のおすすめ観光・グルメ情報をお届けします。
筆者について

筆者は、北海道を拠点に活動するYouTuber兼Webライターです。
夫婦で運営するYouTubeチャンネル「ちょぴこ北の暮らしch」では、年間の約4分の1をキャンピングカー内で過ごしながら、北海道を中心に全国各地を旅しています。
旅先で出会ったグルメや絶景、車中泊スポットなどの情報を発信しています。
愛車は、納車から4年目を迎えたNUTS RVのキャブコン「クレア5.0Wエボリューション」。
キャンピングカーは移動手段だけでなく、仕事場としても活躍しています。
車内でWeb記事を執筆したり、動画を編集したり、ときには撮影スタジオとして活用することもあります。
帯広の街なかで静かに車中泊!「Guest House モモ」の魅力

「Guest House モモ」は、帯広市中心部から少し東側の住宅街にあります。
実はこの場所、筆者が以前住んでいた家のすぐ近く。
土地勘のある場所だけに、街中に車中泊施設(くるま旅パーク)ができたことに驚きました。

もともとは民泊施設として営業しており、車中泊の旅人も受け入れるため、JRVA(日本RV協会)の「くるま旅パーク」として認定を受けたそうです。
現在は、母屋で民泊施設として、駐車場の一部をくるま旅パークとして利用できます。
詳細はこちら▽
Guest House モモ
くるま旅クラブ
住宅街だから夜は静か!ぐっすり眠れる車中泊環境

実際に宿泊して感じたのは、「住宅街だからこそ驚くほど静か」だということです。
国道38号線を走る車の音も気にならず、夜はぐっすり眠ることができました。
オーナー夫妻と看板犬がお出迎え!アットホームな雰囲気も魅力

一般的なRVパークのように「駐車場の一部を借りる」という雰囲気とは異なり、「知人の家に遊びに来たような安心感」があるのも印象的でした。
明るく気さくなオーナーご夫婦が出迎えてくれ、さらに看板犬の「モモちゃん」(7歳・支配人)も元気いっぱい。
到着早々、和やかな気持ちになりました。
長距離ドライブの疲れを癒やす「足圧深層リンパセラピー」も
さらに、離れの建物では「足圧(そくあつ)深層リンパセラピー」も併設されています。
長距離運転したあとに、旅の疲れをケアできるのもうれしいところ。
Guest House モモの利用方法と料金|チェックインからチェックアウトまで

到着したら、まずは黄色い壁が目印の母屋(ゲストハウス)1階で受付を行います。
チェックインを済ませたあと、スタッフから施設内の利用ルールについて説明を受けます。

駐車スペースは母屋の裏手にあります。
トレーラーで訪れた場合は、トレーラーを駐車スペースに停め、ヘッド車を別の場所に移動するなど、状況に応じて対応をしていただけます。
夜間の出入りも安心!電子キーで母屋を利用可能

チェックイン時には、母屋へ出入りするための電子キーが渡されます。
夜間に母屋へ入る際は、電子キーを使って開錠します。
外へ出る際は、忘れずに施錠しましょう。
チェックアウト時は鍵を返却するだけなので、手続きもスムーズです。
利用料金は会員区分や時期などによって異なる
利用料金は、くるま旅クラブの「非会員」「スタンダード会員」「プレミアム会員」といった会員区分のほか、利用人数や時期などによって異なります。
料金や利用条件が変更される可能性もあるため、予約前に最新情報を確認しておくと安心です。
最新の料金については、「Guest House モモ」に直接お問い合わせください。
電源・シャワー・東屋も完備!実際に使ってわかった充実の設備
車中泊施設を選ぶうえで、水回りや電源などの設備は、滞在の快適さを大きく左右します。
「Guest House モモ」は、筆者がこれまで利用してきた施設の中でも、設備が使いやすく、清潔に保たれているのが印象的でした。
ここからは、実際に利用した設備を、使ってみた感想とあわせて紹介します。
屋外電源あり!真夏でもエアコンを使って快適に車中泊
駐車スペースから見て母屋側にある東屋(ガゼボ)から、外部電源を利用できます。
訪れたのは7月下旬。
帯広でも日中はかなり暑くなる時期でしたが、電源があるおかげで、クレアの「エアコン」を稼働させながら快適に過ごせました。
網戸付きの東屋で虫や雨を気にせずのんびり

駐車スペースのすぐ後ろには、立派な「東屋(ガゼボ)」が設置されています。
実際に使ってみると、これが想像以上に便利でした!
周囲を網戸で囲えるため、夏場でも虫を気にせず過ごせます。
滞在時には、オーナーのご好意で扇風機も用意していただきました。
さらに、人をダメにするほど座り心地の良いインフィニティチェアもあり、妻と二人で「ずっとここに座ってられるね」と話すほど、すっかりくつろいでしまいました。
夜には少し雨が降りましたが、屋根があるため天候を気にせず、外の空気を感じながらのんびり過ごせるのは大きな魅力です。
なお、東屋(ガゼボ)を利用できるのは22時まで。
焚き火や炭火を使ったBBQは禁止されているため、利用時はルールを守って楽しみましょう。
屋外水道完備!手洗いや食器のすすぎにも便利

東屋(ガゼボ)のすぐ横には、屋外水道があります。
車中泊は、ちょっとした手洗いや食器のすすぎなど、何かと水を使う場面があるものです。
そのたびに、母屋まで行く必要がなく、気軽に水を使えるのは便利でした。
清潔なトイレ・シャワーに朝のコーヒーサービスも!

母屋の1階と2階には、宿泊者と車中泊利用者が使えるトイレがあります。

洗面所やシャワー室も完備されており、設備は新しく、清掃も行き届いていて、いつ利用してもきれいな状態で気持ちよく使えたのが印象的です。

さらに電子レンジやオーブントースター、ポットも完備しています。
なかでも筆者がうれしかったのが、朝6時から9時まで利用できるコーヒーサービスです。
デロンギのコーヒーメーカーで淹れたコーヒーを楽しめます。
筆者は普段、コーヒーの生豆を自分で焙煎し、お気に入りの無印良品のタンブラーに入れて運転中に飲むほどのコーヒー好き。
朝起きてすぐにおいしいコーヒーを飲めるサービスは、特にうれしいおもてなしでした。
ごみ処理|滞在中に出たごみは無料で処分可能
持ち込んだごみを処分することはできません。
一方、滞在中に出たごみについては、分別すれば無料で処分できるのはありがたいポイントです。
なお、残飯や汁物については、母屋1階の洗面台に流して処理するルールになっています。
大型キャンピングカーは注意!駐車スペースや利用ルール
実際に利用してみて大きな不満はありませんでしたが、気になった点と注意点がいくつかありました。
【駐車スペースはやや狭め】

駐車スペースの幅は、一般的な乗用車の駐車場とほぼ同等です。
駐車スペースの西側と、東屋(ガゼボ)の一辺にもフェンスがあるため、キャブコンなど車体の大きなキャンピングカーでは、駐車時に少し狭く感じるかもしれません。
駐車する際には、慎重に運転して駐車する必要があります。
【サイドオーニングの利用は不可】
駐車スペースの幅に余裕がないため、キャンピングカーのサイドオーニングを広げて過ごすことはできません。
すぐ横に快適な「東屋(ガゼボ)」があるため、外で過ごしたい場合はそちらを活用するとよいでしょう。
筆者のキャンピングカーにはサイドオーニングがありませんが、実際に東屋を利用してみると、屋根や網戸があり、イスに座ってゆっくり過ごせるため、とても快適でした。
【ダンプステーションはなし】
ダンプステーションの設備はありません。
そのため、グレータンクやブラックタンクの処理はできないので注意が必要です。
【22時以降は静かに過ごそう】
「Guest House モモ」は閑静な住宅街にあります。
22時以降は大きな声での会話や音を出す行為を控え、静かに過ごしましょう。
徒歩約5分で天然モール温泉!「オベリベリ温泉 水光園」でリフレッシュ

車中泊旅の楽しみのひとつが、旅先での温泉です。
Guest House モモから徒歩約5分の場所には、「オベリベリ温泉 水光園」があります。
泉質は、帯広近郊の温泉の特徴でもある「天然のモール温泉」。
植物性の有機物を多く含んだ琥珀色のお湯は、肌がツルツルになる「美人の湯」として地元でも大人気です。
横断歩道を渡り、木々に囲まれた道を少し歩いて向かいます。
温泉までの道のりにも風情がありますので、散歩気分で出かけてみてください。
地元でも人気の温泉施設だけに、筆者が訪れた際は駐車場には多くの車が停まり、混雑していました。
だからこそ、車中泊施設に車を停めたまま、徒歩で温泉に行けるメリットは絶大です。
入浴後の火照った体のまま、夜風に吹かれながら「guesthouseモモ」へ歩いて戻り、冷えたビールを飲めるのは、車中泊旅における最高の贅沢です。
オベリベリ温泉 水光園
住所:北海道帯広市東10条南5丁目6
営業時間:11:00~23:00(最終受付22:30)
定休日:1月1日(臨時休館あり)
入浴料:大人(12歳以上)550円、小学生(6歳〜12歳未満)150円、幼児(6歳未満)80円
詳細はこちら▷オベリベリ温泉 水光園
帯広・十勝観光も満喫!車中泊とあわせて訪れたいおすすめスポット
帯広周辺には、観光スポットが数多くあります。
ここからは、筆者が実際に訪れ「ぜひ立ち寄ってほしい」と感じた、おすすめスポットを紹介します。
十勝ヒルズ|色鮮やかな花々に囲まれて十勝の自然を満喫

「十勝ヒルズ」は、帯広市に隣接する幕別町にある美しいガーデンです。
筆者たちも今回初めて訪れましたが、園内に広がる美しい景色は想像以上でした。
訪れた時期には、ブルーサルビアや真っ白なアナベル(アジサイの一種)、色鮮やかなバラなど、たくさんの花々が咲き誇っていました。
園内は広々としていますが、30分1,000円でレンタルできるカートを使えば、移動の負担を抑えながらゆっくりと景色を楽しめます。
もちろん、歩いて散策するのもおすすめです。
園内には休憩できるベンチがあり、のんびりと十勝の自然を堪能できる超おすすめスポットです。
「Guest House モモ」からは、車で約20〜30分です。
十勝ヒルズ
住所:北海道中川郡幕別町字日新13-5
営業時間:9:00〜16:00(月により異なる)
入園料:
大人4月〜5月・8月〜10月1000円、6月〜7月1200円
中学生以下400円、小学生以下無料
詳細はこちら▷十勝ヒルズ
帯広競馬場|世界唯一の「ばんえい競馬」を間近で観戦

帯広を訪れたら一度は体験してほしいのが、世界で唯一の「ばんえい競馬」です。
帯広競馬場では、体重約1トンにもなる巨大なばん馬が、最大1トンの鉄そりを引きながら2つの坂を乗り越えてゴールを目指します。
人馬一体となって障害へ挑む姿は迫力満点。
一般的な競馬とは異なり、観客はコース沿いを馬の進みに合わせて歩きながら、間近で声援を送れるのもばんえい競馬ならではの楽しみ方です。
競馬だけでなく、場内には馬や動物たちと触れ合えるエリアもあります。
さらに、名物の豚丼や新鮮な乳製品など、十勝の絶品グルメが味わえるスポットも充実。
歴史ある力強いレースと十勝の豊かな食も楽しめるので、ぜひ遊びに行ってみてください。
「Guest House モモ」からは、車で約10分です。
帯広競馬場(ばんえい十勝)
住所:帯広市西13条南9丁目
詳細はこちら▷帯広競馬場
Guest House モモ周辺のおすすめグルメ
帯広を訪れたら、観光とあわせて楽しみたいのが「十勝グルメ」です。
広大な十勝平野に恵まれたこのエリアでは、肉・野菜・乳製品・小麦など、さまざまな食材を使ったグルメを楽しめます。
帯広発祥の「豚丼」、地元で親しまれている「インデアンカレー」や、十勝産の小麦・乳製品などを生かしたスイーツもあり、何を食べようか迷ってしまうほど。
今回はGuest House モモから徒歩で行けるお店と、観光ついでに立ち寄れるお店をピックアップしました。
おびひろろまん亭 本店|徒歩数分で楽しめる人気の絶品スイーツ

「おびひろろまん亭 本店」は、Guest House モモから徒歩数分、国道38号線沿いにある地元で大人気のスイーツ店です。
札幌の「ろまん亭」の姉妹店として、2017年に帯広へオープンしました。
筆者たちは散歩がてら立ち寄り、店内のカフェスペースで定番の「チョコレートモンブラン」と「栗のチョコモンブラン」をいただきました。
たっぷりのクリームは上品な甘さで、長旅の途中に、甘いものを食べながらひと息つくのにぴったりでした。
店内では焼き菓子なども販売されており、地方発送にも対応しています。
おびひろろまん亭
住所:帯広市東10条南5丁目5-5
営業時間:10:00〜19:00
定休日:水曜日
詳細はこちら▷おびひろろまん亭
居酒屋 ゆらり|徒歩約12分!地元で愛される居酒屋

車中泊先で車を動かさずに夕食を楽しみたい方におすすめなのが、Guest House モモから徒歩約12分の場所にある居酒屋「ゆらり」です。
筆者が帯広の裁判所に勤めていた頃から、何度も利用しているお気に入りのお店。
「何を注文しても絶対旨い」お店です。
なかでも、筆者が必ず注文するのが「だし巻き玉子」。
ボリュームがあり、味付けも最高に美味しいです。
※今回の取材時は残念ながらお休みでした。
居酒屋「ゆらり」
住所:北海道帯広市東9条南12丁目15
居酒屋 真澄|徒歩約17分!炭火焼きとお酒を満喫

当初訪れる予定だった「居酒屋ゆらり」がお休みだったため、もう少し足を延ばして「居酒屋 真澄」へ向かいました。
Guest House モモからは徒歩約17分。
こちらも筆者が帯広の裁判所に勤めていた頃から何度か利用したことがあり、地元のお客さんでにぎわうアットホームなお店です。
筆者のおすすめは「若鳥炭火焼」と「手羽炭火焼」。
炭火で香ばしく焼き上げられた鶏肉は、外はカリっと、中はジューシー。
ボリュームもあり、炭火焼きのおいしさをリーズナブルに楽しめます。
そして歩いて帰れるので、気兼ねなくお酒を楽しめるのが最高です。
居酒屋 真澄
住所:帯広市東4条南9丁目19−2
レストランまなべ|徒歩約6分!地元で人気の洋食店
Guest House モモから徒歩約6分の場所にある「レストラン まなべ」は、地元で長く親しまれている洋食店です。
定食メニューから本格的なステーキまでそろっており、気軽に洋食を楽しみたいときにも、ちょっと贅沢にお肉を味わいたいときにも利用できます。
筆者の以前の勤務先である裁判所から近かったこともあり、何度も足を運んだ思い出のあるお店です。
なかでも筆者のおすすめは、柔らかくて肉汁たっぷりのハンバーグです。
Guest House モモから徒歩約6分と近いので、ぜひ足を運んでみてください。
レストラン まなべ
営業時間:11:30〜14:00(L.O)、17:00〜20:00(L.O)
定休日:日曜日、月曜日
詳細はこちら▷レストラン まなべ
そば処 匠|天然モール温泉と一緒に楽しみたい十勝の蕎麦

「そば処 匠(たくみ)」は、先ほど紹介した「オベリベリ温泉 水光園」の入口にある蕎麦屋です。
蕎麦の香りを楽しめるのが魅力で、帯広市内でも人気があります。
十勝は蕎麦の栽培も盛んな地域。
十勝ならではの蕎麦を味わってみるのもおすすめです。
温泉へ向かう前に蕎麦でお腹を満たしたり、入浴後に立ち寄ったりと、セットで楽しんでみてはいかがでしょうか。
営業時間は11時~15時です。
訪れる際は、最新の営業時間や定休日を確認してから向かうことをおすすめします。
そば処 匠
住所:北海道帯広市東11条南5丁目6
営業時間:11:00〜15:00
詳細はこちら▷帯広観光Navi
GARDEN CAFE NIWAKARA|十勝ヒルズで味わう彩り豊かなランチ

観光で訪れた「十勝ヒルズ」では園内にある「GARDEN CAFE NIWAKARA」でランチを楽しみました。
今回注文したのは「サラダランチ」と「サラダピザ」です。
なかでも印象に残ったのが、サラダピザ。
パリッと薄い生地の上に、新鮮な生野菜とエディブルフラワー(食用花)がたっぷりとのせられています。
肉類は使っておらず、野菜を味わえるヘルシーな一品です。
実際に食べてみると、アスパラの甘みや、柑橘系やハーブの香りが広がるなど、ひと口ごとにさまざまな味わいを楽しめました。
見た目の美しさと味の驚きが詰まった、十勝らしいランチを楽しめました。
十勝ヒルズを訪れた際は、美しいガーデンの散策とあわせて立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
GARDEN CAFE NIWAKARA
住所:北海道中川郡幕別町字日新13-5
営業時間:
ランチタイム10:00〜14:30(L.O)
カフェタイム14:00〜16:00(L.O)
詳細はこちら▷十勝ヒルズ
まとめ|温泉もグルメも徒歩圏内!帯広観光の拠点におすすめの車中泊スポット
今回「Guest House モモ」に実際に宿泊してみて、帯広市内、そして十勝観光の拠点として利用しやすい車中泊施設だと感じました。
帯広市街地にありながら夜は静かで、オーナーご夫妻の温かいおもてなしもあり、安心してゆっくり過ごすことができました。
徒歩圏内にコンビニや天然モール温泉、飲食店もあり、キャンピングカーを動かさずに楽しめます。
「車を停めたら、あとは歩いて帯広の夜を楽しみたい」というキャンピングカー旅には、ぴったりの環境でした。
十勝をゆっくり巡りたい人は、旅の拠点のひとつとして「Guest House モモ」を検討してみてはいかがでしょうか。
筆者たちが実際に宿泊したときの様子や、周辺を巡った様子は、YouTubeチャンネル「ちょぴこ北の暮らしch」でも詳しく紹介しています。
この記事とあわせて動画もご覧いただき、次の北海道旅の参考にしてみてください!
